アンチJ-POP 2021年12月23日 12:43 僕が思想的孤独と無力感に苛立つのは別に政治の問題だけではない。むしろ今のJ-POPを聴く時(いや無理矢理聴かされる時) に苛立ちが頂点に達するのである。そういう時、僕は反発してわざとオールドファッションな曲を聴きたくなる。 僕は断固として昭和歌謡の復権を叫ぶ。最後の終わり方なんかはもうたまらない昭和の香りだ。(笑)現代のアッパラポッパーは昭和歌謡を聴いてメロディーやコード進行を学ぶべきである。*ついでに言うとK-POPでも僕は最高峰は桂銀淑とチョーヨンピルだと信じている。 「🔴 音楽散歩 ポップス」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (2) 1. 慈雨 2021年12月23日 21:08 一年以上前のことですが小説家になろうとのほうで対話風に相似論を書いていたとき、10人中1人くらいは相似論に興味をもってくれた人がいましたよ。結局、ちがう方面に進んでいかれましたが・・・。 相似論も、案外思想的に孤立していないのかも、とも思いました。 0 ミトラ がしました 2. ミトラ 2021年12月23日 21:51 慈雨さん、ブログではお久しぶりです。笑 「相似象研究会」というのも有るくらいだからたまにはいるのでしょうね。ゲーテやサンティレールや三木成夫だって相似象ですから。 ただ「似ている」というだけではなく、その哲学、神学的意味を探求する事が重要だと思います。 0 ミトラ がしました コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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相似論も、案外思想的に孤立していないのかも、とも思いました。
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「相似象研究会」というのも有るくらいだからたまにはいるのでしょうね。ゲーテやサンティレールや三木成夫だって相似象ですから。
ただ「似ている」というだけではなく、その哲学、神学的意味を探求する事が重要だと思います。
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